天然垂水.com / 天然垂水氷

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毎日、口にする
生命の源 『水』

体内の水分が2%減ると、異変のサインが出始め、10%減ると命の危険さえあります。人間にとって水はとっても大事なものなのです。摂取するなら少しでも美味しくて、機能性に優れたミネラルウォーターが良いと思いませんか?

 

垂水氷はあなたにも地球にも優しい垂水氷ペットボトル回収が定着した今日、再びペットボトルにリサイクルされる再生率は、回収したうち、たったの1%いという現実をご存知ですか。リサイクルが追いつかないのなら・・・

海岸を埋め尽くす漂着ごみ、プラスチックのゴミが多いことがわかります

ペットボトルは
環境問題に
なっています

毎年380億本ものペットボトル容器がリサイクルされず無駄になり、その額は約1090億円以上にもなります。また、アメリカ国内のペットボトル容器の需要を満たすには、自動車130万台の1年間の燃料に相当する年間約27億ℓの石油が必要なのだそうです。

ペットボトルを生成するための資源、リサイクルするための施設、様々な問題が処理できずに需要を満たそうと生成されるペットボトルは環境破壊を続けているんです。

かさばるペットボトルを踏みつけて小さくする

天然垂水氷は最小限のゴミ天然垂水氷ペットボトル

世界でも有数の活火山『桜島』を囲む鹿児島県は、温泉地としても有名です。
2800箇所近い源泉を有し、湯治に訪れる観光客が絶えません。読んで字のごとく「湯で治す」のですから、温泉には多くのミネラルが含まれています。しかしミネラルを多く含むがゆえに、口に出来ないものもあります。
「垂水」の地は飲用として最高レベルの温泉水が採取でき、この地から多くの銘柄のミネラルウォーターが流通しています。
『天然 垂水』は創業30年になる垂水温泉水の草分け的商品で、知る人ぞ知る隠れた逸品です。

『桜島』の火山灰が降り積もったシラス台地が自然の濾過装置となり、不純物が取り除かれた状態で地下水となり、マグマに温められて温泉水となります。 地下1,000mから採取される「天然 垂水」・「垂水氷」はまさに大自然の恩恵、桜島からの贈り物なのです。

水に微量含まれるカルシウムやマグネシウムが1L あたりどれぐらい含まれているのか表した数字です。120mg未満が軟水、120mg以上を硬水と区別しています。日本の水道水や国産ミネラルウォーターのほとんどが軟水です。日本人には軟水の方が合うと言われています。

カラダに入るものは、自分で選ぶ人のための
「正しい水」。

人間のカラダはpH7.4前後の弱アルカリ性に保たれています。調子が悪いと感じる時は、酸性へと偏っている傾向にあります。そのため、pH7~8程度の弱アルカリ性飲料水は体に良いとも言われており、普段の水分補給におすすめです。しかし、pH9を超えるアルカリ性の水は下痢を起こしやすくなったり、胃酸の殺菌作用が弱まることもあると言われているので、摂り過ぎには注意をする必要があります。逆にpH6前後の弱酸性の飲料水を飲んでも人体には影響がなく、体内のpH値が変わることはありません。

天然ミネラルを速やかに身体の隅々まで届けてくれる「小さな水」。

油が分離せず混ざる

成人のお肌は弱酸性。
弱アルカリ性の垂水氷(天然垂水)を使用しケアする方が、
刺激が少なく お肌に優しい。

人間の肌は雑菌の繁殖や外部からの刺激に対する殺菌作用のため弱酸性を保とうとします。バランスが崩れ酸化が進むとアレルギー症状や、シミ・シワ・白髪といった老化の原因となります。

 

弱アルカリ性の「垂水氷」「天然垂水」は飲むだけでなく肌ケアにも向いています。

大自然からの恩恵。カラダがずっと探していた水。

休養中のサラブレッドも
「天然垂水」を飲んで
回復しています。

GIレースの開催が無い夏場、古馬は休養のため厩舎から牧場へと帰ります。牧場で疲れを取り、鋭気を養い、勝負の世界へと向かいます。
休養中、1日に3リットルの「天然垂水」を与えると、発汗作用が働き、体内の不純物を汗と一緒に外へ出してくれます。そのため早い回復を見込めます。

放牧中のサラブレッドたち。疲労回復に天然垂水を飲ませています

安心してご愛飲いただくために、
安全に配慮し製品検査を行なっています。

天然の恵であるからこそ、品質を保っているか、どこか変化していないか、日々のチェックが重要です。
人工的に作り出したものではなく、大自然のもたらす恩恵だからこそ、その水との対話を大切にしています。

試験検査成績表

試験検査成績表

悪性の微生物・菌などの混入がないか 定期的な検査を行なっています。口に入れるものだからこそ、安全の確保に勤めています。

水質検査成績表

水質検査成績表

ミネラル分を含む温泉水だから、その泉質チェックは欠かせません。品質を落とすことなく、いつもご利用いただくために・・・